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マダガスカルの動植物 ホテルガイド / 祝祭日 / 持って行くと便利

虫除けスプレー
特に動物を見る場所では、蚊も居ますので必需品です。
蚊避けバンド、蚊避けウェットティシューなどが役に立つようです。

サングラス
大気のきれいなマダガスカルでは日差しも強いです。

帽子
サングラス同様、日差し対策に役立ちます。


懐中電灯
地方のホテルでは停電もたまに起こりますのでご用心のため。
ベレンティーなどでは22時以降は電気が利用できません


雨具
特に東海岸などではスコールがありますので、折りたたみの傘や簡単なレインコートがあると便利です。

防寒着
アンタナナリボは標高1,500mに位置しているので、朝晩は涼しくなります。
アンタナナリボ以外でも、複雑な地形のため温度差が激しいところもあるので、長袖は必要です。

フィルム
マダガスカル滞在中には何度となく写真を取りたくなる瞬間があります。現地ではフィルムは高価なので、あらかじめ日本から多めに持っていくことをお勧めします。

双眼鏡
遠くにいる動物や鳥などを見るときに便利です。

ティッシュ
色々な場面で役立ちます。ウエットティシューがあるとさらに便利です。

運動靴
何かと歩くことがありますので、履きなれたものをお勧めします。

持薬
地方では薬の入手も難しくなります。

Tシャツ
地域によってはかなり熱く、頻繁にシャツを代えたくなります。

蚊取り線香
地方のバンガローでは既に部屋に常備されていますが、足りない場合が多いのであると役立ちます。

室内用スリッパ
ホテル室内でくつろぐ際の必需品です。

アメニティーグッズ
ほとんどのホテルの備え付けがタオルと石鹸のみなので、歯ブラシ・シャンプー・リンスを持っていくことをおすすめします。